前回は哀愁がどうのこうのって言いましたが、ちょけた関西弁SONGもあります。

このバンドは心斎橋にオレスカバンドのライブに行ったときの対バンで偶然見ました。

とにかく立てノリでノリノリで、忙しいバンドやなって感じでした。

明るい歌詞、曲調でどことなくニューロティカっぽいにおいを感じます。

後日、CDを買ってみると、ま〜〜〜全部聞くのはしんどいくらい

でも、若い時ならはまったかも!!!

今回の曲もノリはあるんですが、ぱっと聴いたら単純なビートロックパンク風味、関西弁で味付けって感じ。

ただ、ドラムが忙しい!!!とにかく忙しい!!

これ、ドラマーの性格か???

バスドラがとにかく忙しい!!!ストレス解消したい人、聴いてみてください